うさうさ道場 ソロ準備編

ソロで戦闘する際のメリットとしては

①気楽に戦闘が行える。
②獲得金、ドロップ品独り占め。
③いつでもやめることができる。

などなど。
基本的にお気楽なものです。

ソロに向き・不向きな職は
昔からありましたが

今ではNPCを貸し出してもらえる
場所も増えてきまして
ある程度解消されています。

徒党を組んでみる前に
どこまで自分はいけるのか
試してみるのもよさそうです。

 

 

ソロが得意な特化って?

僧兵

自前で回復攻撃
突き詰めればサブ盾くらいなら可能な僧兵は
ソロでもかなり強いです。

成長は超晩成型ですが…
色々なことができますし
一人は居てもいいキャラかもしれません。

 

 

古神典

最高の気合管理役。

敵の気合を根こそぎ奪ったり
じわじわ削ったりして
行動阻害を図れる。

もちろん味方の気合もぐんぐん回復できる。

 

恐ろしいのは
殆ど育っていないキャラであっても
この特化であれば
らくらく勝てたりする。

特に対人戦では最強の一角。
敵が3人以下なら長時間拘束も可能。

 

神職の共通目録に物理技能もあるよ!

 

他にも…

・最高の回避率を誇る忍法。

・式神であれこれできる召喚。

・盾役だが攻撃もできる刀鍛冶。

・物理攻撃に強く回避も高い武士。

・雑魚なら一瞬で殲滅できる能楽。

 

 

などなど。色々あります。
まずはとにかく使ってみることを推奨。

ソロに向いていない特化も
もちろんありますが…

気に入ったならその特化で
いいと思います!

 

 

装備はどうしよう?

前提として…

ソロなので誰にも迷惑がかかりません。

何でも好きに着ればいいと思います。

ただ、もしも迷うのであれば

お綾の格付けチェック

⇧こちらを参照してください。

 

ソロの場合
自身が旗頭であるため

自分が死んだらその戦闘は敗北

なので
生残能力をあげるために
回避装備を揃えるのも
またいいのかもしれません。

 

 

実装はどうしよう?

戦闘に参加するキャラによって
それぞれかわってくるため
『この実装にしろ!!』
とは一概に言えません。

自身で試行錯誤して
お好みでカスタマイズ
していくのが
一番楽しいかなぁと思います。

どうしても迷われたら
⇩こちらを参照してください。

旗大将のへっぽこ指南

※ただし更新は遅いです。
天楼の章が実装されて落ち着いてから更新予定。

 

 

家臣は育てましたか?

家臣は一部を除き
様々なエリアで共闘してくれる
頼れる存在です。

一人では無理でも
自身の家臣団を率いて
攻略へ行ってみましょう!!

まだ家臣を十分に持っていないのなら
⇩こちらのページを参考にどうぞ!

家臣団ページ

 

※「忘却の魔境」攻略の進捗や
城下町の石高を上げることで
雇える人数が増えます。

 

 

さいごに。

人にどうこう言われるのも
嫌でしょうから
まずは行けるところまで
行ってみましょう。

 

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