武将と戦闘してみたところ

脅威になるのは

天楼になってから
初めての合戦に行ってきたわけですが

言われている通り脅威は3点。

 

乱れ吹き矢

戦鬼の魁

憤怒の拳

ですね

 

 

乱れ吹き矢

忍者NPCがお供にいると
積極的に乱れ吹き矢を使用してくるようになりました。

聞いてはいましたがこれいたい。

 

耐性低下や陣営技能などの効果で
相手の与ダメがあがっているときに
乱れ吹き矢のクリティカルが出ると即死。

それまでどれだけ安定していようと
味方の旗にクリティカルが出たら終わりという。

 

 

 

対応策としては
お供に忍者がいたら倒しちゃえばいいのでしょうが
近接アタッカーばかりだときついですね。

相手の生命増えてるし…。

 

 

 

どうやらお供忍者しか使用できないので

1が忍者の場合は問題なさそう。

 

 

つまり相対的に
忍者だらけの伊賀武将が最弱に…?

 

 

 

戦鬼の魁

敵3体(結界や白付与の有無で決定?)
に妖術攻撃して…

そのうえでレベル2の付与だろうが看破。
強結界だろうと破る。

完全に盾鍛治や武士道を殺しにくる技能。

 

沈黙で使用不可なんだろうけど
1にずっと沈黙なんていれられないしなぁ…。

 

 

憤怒の拳

※画像はありません。

 

 

ついにやってくるようになったかー って感じ。

合戦武将も怒り蓄積をためるようになりました。

 

たぶん大黒天のお供のアルゴを流用してるとおもうので
怒りが一定値貯まったら放出してきそうな感じ。

 

武士道なら滅却でなんとかしのげますが
盾鍛治は喰らったら即死ですね。

 

僧や薬師の気炎鎮静を使わせたがってるのかな。

 

 

前まで鉄砲鍛冶が間接で嫌だったけど
近接鍛冶のほうが怖くなってる。

 

 

 

総括

戦闘に変化を!

っていうプレイヤーの要望を汲んだ感じ?

 

それまでがいくら安定していても
その技能一発でひっくり返る

 

そんな技能をNが使うようになってきました。

 

 

もっと情報集まったら
まとめます。

 

 

 

 

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